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2010年度~2009年度

    
2010年03月02日

第14回体感型実験装置群を活用した「台風の科学」巡回展は、4月4日まで富士市どんぶら館で開催されています。

京都科学で製作の実験装置を活用して、財団法人日本科学協会による「台風の科学」の巡回展が行われています。平成19年8月に京都府木津市でスタートして以来、現在14回目の開催です。巡回展示「自然界の水 台風がやってきた!」は、様々な体感型実験装置を使って台風の科学をひも解きながら、水の性質や地球自転の効果と雲、雪、雨、風、波などの関係を学びます。今後の予定や詳細は、下記pdfとURLをご参照ください。http://www.jss.or.jp/taisei/typhoon/kaisaichi_list.html

2010年1月11日

体感型実験装置群を活用した「台風の科学」巡回展「出雲編」盛況のうちに無事終了しました。

京都科学で製作の実験装置を活用して、財団法人日本科学協会による「台風の科学」の巡回展が行われています。なぜ台風は発生するのか。その発生と成長には、太陽から地球に送られてくる放射エネルギー、地球上に大量に存在し特異な物質でもある水の性質、そして、日常生活では実感することのない地球自転の効果の3つが最も大きく係っています。巡回展示「自然界の水 台風がやってきた!」は、様々な体感型実験装置を使って台風の科学をひも解きながら、水の性質や地球自転の効果と雲、雪、雨、風、波などの関係を学びます。詳細は、下記pdfとURLをご参照ください。http://www.jss.or.jp/taisei/typhoon/index.html

2009年07月07日

サイエンスプログラム-科学にふれる夏休みと題して第36回国際生理学会の大会が京都国際会館で行われました。

第4セッション「心臓のお医者さんになってみよう」のコーナーで、京都科学の心臓病シミュレータ「イチロー」が登場しました。ご来場ありがとうございました。次の企画をお楽しみに。

2008年07月01日

日頃から備えておきたい防災への心構え「地震体験車EQ-V」発売のご案内

移動型防災学習システムです。不意にやってくる災害をひとりひとりが日頃から自分自身の事として捉える意識づけをつくり防災の教育と啓発活動をサポートします。

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